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FINTO PARTY

他のストリーマーとFintoを、そのままライブ配信へ

ストリーマー向けパーティーモードは、みなさんのラウンドをそのまま使える配信ステージに仕立てます。中央に質問とフィント、そして答え合わせ。左右にはストリーマーごとのカメラ枠。OBSにブラウザソースとして組み込めば、TwitchやYouTubeなどの視聴者がラウンド全体を観戦できます。

  • 2〜7人のストリーマー
  • OBS用ブラウザソース
  • 1920 × 1080
1920 × 1080のキャンバスに表示されたストリーマー向けパーティーモード。中央にラウンドを映すステージ、左右にストリーマー用のカメラ枠が4つずつ並んでいます。
中央にステージ、両側の列にカメラ枠。視聴者にはラウンドがこう見えます。

Fintoの配信はこう進みます

設定は3ステップ、最初の一度だけ。みなさんはアプリでプレイし、OBSがステージとカメラを配信します。

  1. 1

    アプリでゲームを作る

    クラシックゲームかクイックゲームを始めて、他のストリーマーを招待します。全員が自分の端末のアプリでプレイします。

  2. 2

    OBSでパーティーモードを設定

    party.letsplayfinto.comを開き、ストリーマーモードをオンにして、5文字のゲームコードを入力します。参加するストリーマーの人数を選ぶと、セットアップモードにカメラごとの位置とサイズがOBS用の数値で表示されます。

  3. 3

    ラウンドをライブ配信

    質問、全員のフィント、そして答え合わせがリアルタイムでステージに映り、その横にカメラが並びます。誰がうまくだまし、誰が引っかかったのかが視聴者にも見えるので、チャットも一緒に盛り上がります。

パーティーモードのセットアップモード。番号の付いた7つのカメラ枠に位置とサイズが表示され、OBSでカメラソースを設定する手順も添えられています。
セットアップモードが各カメラの位置とサイズを表示します。その数値を一度OBSに写すだけです。黄色い枠はオーバーレイ用に空けておきます。

すべてのカメラがひとつのステージに

1ラウンドには2〜7人のストリーマーが参加します。ステージは1920 × 1080のキャンバスの中央、480 × 270のカメラ枠は右側の列に並びます。5人以上になると、左側の列も開きます。各自がOBSのカメラソースを表示された位置に合わせます。枠の下には、オーバーレイがネームプレートを表示します。こうしてどのコミュニティも、全員の顔を見ながらラウンド全体を追えます。誰がどのフィントを書き、誰がそれに引っかかり、誰が本当の答えを見つけたのかまで。

コラボ配信やコミュニティイベント、複数のチャンネルで同時に進行するトーナメントにぴったりです。

配信のために作られています

  • OBSやStreamlabsなどで使えるブラウザソース、1920 × 1080ですぐ動きます
  • 位置とサイズが決まったカメラ枠、ネームプレートはオーバーレイが表示
  • ゲームコードとQRコードは配信に映りません
  • フォーカスモードのおかげで、こっそり検索する人は出ません

ゲームはもう作りましたか?

ストリーマー向けパーティーモードを開く

アプリに表示される5文字のゲームコードを入力してください。パーティーモードが新しいタブで開きます。そこでストリーマーモードをオンにして、カメラを設定します。

英字と数字で5文字です。コードなしで開くと、パーティーモードのホームが表示されます。

配信で使える素材

ロゴ、フクロウのレンダリング画像、キービジュアルを、オーバーレイやサムネイル、告知用に喜んでお送りします。どんな用途で使うのか、ひとことだけ添えてください。Fintoを扱う配信や動画での利用は自由です。

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